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高2生は、いよいよ受験学年となります。あなたが獣医に本当になりたいのなら、入試はスタートダッシュで合否が分かれます。現役生は限られた時間を有効活用し最短経路で勉強を進めないと合格できません。そのためにはどのような勉強をしていけばいいか、また推薦入試の準備はどうすればよいかなどをお伝えします。

獣医学部合格のために必要な学習レベルは?
獣医学部に現役合格するための学習プランは?
推薦入試で合格するために必要な評定平均は?
なぜ、VETは合格者数が日本一なのか?
国立獣医学部の合格者たちは、どんな勉強をしていたのか?

などの獣医学部合格にまつわる疑問を解消します!「英語・数学の授業」+「オリエンテーション」で獣医学部合格圏へ一緒に突入しましょう!!





<申し込み方法>
お問い合わせフォームのメッセージ欄に「高1・高2スタートアップ講座参加希望」と書いてメールを送信してください。定員の関係でお申し込みは12/23日までにお申し込みください。





勉強習慣がついていないこの時期に独学で勉強するのは最も効率の悪いやり方です。VETに来られる方のほとんどが、塾や個別指導塾に通っていたが成績が伸びておらず、このままで獣医学部に合格できるか不安だという声をよく耳にします。間違ったやり方で勉強を続けても成果はでません。VETは成績を上げるノウハウをもっています。そして、どこの塾も真似できないのが、模試の成績の開示です。本当に成績が上がっているからできることです。その数も1人、二人ではなくクラス全員です。結果を出したいのなら正しい方法で学習をスタートさしてください。





多くの受験生は学校、塾で授業を受けています。そして、それこそが勉強だと勘違いをしています。授業は情報のインプットに過ぎません。しかし、試験で求められるのはアウトプットです。先生がどれだけ分かりやすい授業をしても、生徒が問題を自分で解けなければ意味がありません。問題が解けるようになるには。生徒が解いた答案を添削して間違った箇所を訂正していくしかありません。しかし、大変手間がかかるので教育の現場では行われていません。VETはすべての生徒の答案を添削しています。当たり前のことを当たり前にやっているので結果が出せるのです。




国立獣医学部志望の場合、数値目標がかなりシビアです。学費の恩恵が大きい国立獣医学部は難易度も私立の比ではありません。また、私大獣医学部でも高3の5月の模試で結果が出せないと合格は難しいです。VETはこれらの数値目標を重視し生徒に結果を出させます。





上記で「現役での合格」=「早期の準備」だということをお伝えしました。正しい情報を知った後は、行動あるのみです。現役生は浪人生と比べ推薦入試で合格しやすいというアドバンテージがありますので、この機会に獣医学部に向けた勉強をスタートさせたい方はご参加ください。